くろのぴーすがロシアブランドのKonstantin Chaykinから、限定シグネチャモデルの第6弾を発表

ー 腕時計コレクターくろのぴーすの腕時計観である、宇宙の輝きと爆発をイメージしたClown II Chrono Peace限定エディションを世界限定3本で発売 ー

くろのぴーすは、2020月11月以降、日本人腕時計コレクターしては史上初(*)となる、個人の名を冠した限定シグネチャモデルをスイスブランドであるアーミンシュトローム、クロノスイス、ローマンゴティエ、HYT、Azimuthの5社から発表しましたが、本日、ロシアの腕時計ブランドであるKonstantin Chaykin(コンスタンチン・チャイキン)からその第6弾を、シンガポールのJeweluxe Worldと共同で世界に向けて発表します。

今回の限定モデルでは、宇宙とその輝き、そして爆発をイメージして青と黄、赤3色のカラースキームを選定いたしました。

Konstantin Chaykinから発売されるくろのぴーす限定エディションは以下の通りです。

Clown II Chrono Peace X 世界限定3本

(クラウン2くろのぴーす限定エディション)

「宇宙の輝きと爆発」

このモデルでは、右目が時、左目が分、舌がムーンフェイズとなっています。この限定エディションでは、青、黄、赤の3色を用いて、宇宙の輝きと爆発を表現しています。

Konstantin Chaykinクラウン2くろのぴーす限定エディションは、銀座のクロノセオリーにてお求めいただけます。

このモデルの発表により、厳格な法律のもとに要件が定義づけられている「スイス製腕時計」4ブランドに加え、ロシアブランドの腕時計のケース内外にも、くろのぴーすが考案しアンバサダーを勤める株式会社kozmez(大阪府大阪市西区)の腕時計用クリーナー兼コーティング剤「クリスタルガード・クロノアーマー」が正式に採用されたこととなります。

発表に際して、くろのぴーすは「自分が考案した商品がスイスだけではなく、ロシアでも著名な腕時計ブランドに正式に採用されるということと、複数カ国から自分のシグネチャモデルが出るという夢が叶いました。しかも、今回はチャイキン氏が発明した『腕時計に愛嬌を宿らせる』いう手法に、私の宇宙のコンセプトが融合して、非常に可愛い腕時計に仕上がりました。」とコメントしています。

Konstantin Chaykinがクリスタルガード・クロノアーマーを正式に採用したことにより、くろのぴーす限定エディションでは、素材の味をそのままに美しい輝きを楽しめるだけではなく、より高い透明度を持った風防を通して、より反射や像の歪みが少ない状態で文字盤の仕上げを堪能することができます。

また、ケース裏には、クラウン(ピエロ)の絵文字と風船をあしらったエングレービングが施されています。

(現物にはシリアルナンバーが彫られています。)

くろのぴーす自体、Konstantin ChaykinのWristmonシリーズ初代となるジョーカーを購入して以来、個人的に何本も所有する同ブランドの大ファンです。くろのぴーすが惹かれたその魅力的な腕時計に、宇宙とその輝き、爆発をモチーフとした青、黄、赤を基調として、クリスタルガード・クロノアーマーの効果が組み合わさった限定モデルが、世界の他のコレクターにも一般販売されることとなります。

これは、一製品のアンバサダーとして、そしてひとりの腕時計コレクターとして、信頼のある腕時計ブランドに自分の情熱を受け入れ具現化して頂ける可能性があることを、5回連続して証明することとなりました。

またそれと同時に、遠く離れた日本からも、スイスなどの国際腕時計ブランドで自らの名を冠したシグネチャモデルを出すというコレクターの夢が、現実となりうるという先例を6件作りました。

くろのぴーすとは:

くろのぴーすとは、宇宙の回転と音に魅せられた腕時計コレクターです。腕時計コレクターのルーツとなっているのは、幼少期に憧れたロボットです。時計を、まさに音を発しながら時を刻むロボットに見立てて収集しています。

70年代のLED時計から、独立時計師による近代の超高級機械式時計まで、約600本以上にも及ぶ幅広い腕時計を、独自の哲学に基づく「宇宙の回転」をテーマに集め続けています。

Konstantin Cyaykinとは:

アカデミー独立時計師協会AHCIの会員であり、70以上の特許を取得しているコンスタンチン・チャイキン氏のブランドであり、自社でムーブメント製作も行える数少ない独立系のロシア腕時計ブランドです。

本来チャイキン氏は、映画が見られる腕時計「シネマ」や1日を朝・昼・夜・夕方に分ける「クオータイム」など独自機構の発明者でもありますが、近年では文字盤で顔を表現した「ジョーカー」や「ドラキュラ」、「クラウン」を代表とする、「リストモン」シリーズが世界で大人気となっています。

クリスタルガード・クロノアーマーとは:

高級車用のコーティング剤から生まれた「クリスタルガード・クロノアーマー」は、ステンレスからゴールド、プラチナ、チタン、カーボン、プラスチックまで、あらゆる素材の腕時計のお手入れに使えるコーティング剤兼クリーナーです。

JIS規格の国家試験で光沢保持率100%が証明されたクリスタルガラス皮膜と、界面活性剤の洗剤を一切使わないクリーナー成分で、腕時計のお手入れと傷・汚れの予防が同時にできます。

技術仕様: Konstantin Chaykin Clown II くろのぴーす限定エディション

ケース

-ステンレススティール ケース
(クリスタルガード・クロノアーマー施工済み)
-ケース径42 MM
-ケース厚13.7MM
-反射防止コーティング付きサファイアクリスタル風防
(クリスタルガード・クロノアーマー両面施工済み)
-クラウン絵文字エングレービング入りケースバック
(クリスタルガード・クロノアーマー施工済み)
-3気圧防水

表示機能

-時間表示
-分表示
-ムーンフェイズ
ムーブメント
-自動巻
-28,800 VPH
-33石
-パワーリザーブ約38時間

ストラップ/バックル

-ブルーレザーストラップ
-ピンバックル

生産本数:3本(2021年)

価格:3,498,000円(税込)

本件に関するお問い合わせ先:

くろのぴーす
Email: pr@chronopeace.com 

国内でのコンスタンチンチャイキンに関するお問い合わせ先:

株式会社クロノセオリー
TEL: 03-6228-5335
Email: pr@chronotheory.jp

クリスタルガードに関するお問い合わせ先:

株式会社kozmez
Email: info@crystalguard.jp 

*スイスやロシアを含む国際的な腕時計ブランドから、ビースポーク(ワンオフのカスタムオーダー)ではなく、一般に複数本数市販される腕時計に、日本人コレクターとしてその名前が冠されたシグネチャモデルが発売されることが史上初。腕時計有識者、コレクター、専門家、メディア関係者などへのヒアリング、インターネット上の検索などによる調査結果より。

西日本でクロノセオリーと私の嘘を吹聴する腕時計業界人Kさんへのメッセージ

西日本で、いろいろなところを周りながらクロノセオリーや私の嘘を吹聴して誹謗中傷を続ける、Kさんという腕時計業界人へ。

あなたの嘘はもう証明されていますし、あなたの行為の物的証拠の公開準備もできています。

そして腕時計愛好家の皆様、これを読んで、私とクロノセオリーを助けてください。

買い手のために真実を広めたい

Kさん、あなたは、あなたが今までに吹聴してきた、虚偽に基づいたクロノセオリーと私に対する誹謗中傷を訂正せざるを得なくなるでしょう。

あなたがしていることは、我々腕時計の買い手にとって、正しい情報が広まり、幸せな趣味の時間を過ごすことを阻害する行為です。

もしここで説明する条件をあなたが満たさなければ、私には、あなたが虚偽の情報を吹聴している様子を物証として公開する準備がでいてきます。

そして、それでも私やクロノセオリーの誹謗中傷を続けるのであれば、我々買い手コミュニティの素晴らしい浄化力を身をもって知ることになるでしょう。

嘘をばら撒く人から誰が時計を買いたいか?

今日からは、これを読んだ腕時計業界人から、次々と質問されることでしょう。「あれを読みましたか?」と。とくに、あなたが嘘を吹聴してきた相手からは。

そこでのあなたの選択肢は3つ。

①まだこれからも嘘で嘘を塗り固めて広める。
②あなたが得意な、スルーをしてごまかす。
③吹聴した嘘が、間違いであったと訂正する。

もし、私にあなたの悪行の物的証拠を提出してくれた善意の人たちについて、今後また彼らや他の方からから①もしくは②を続けた物証を得た場合、私は私がリーチできる腕時計コミュニティの数万人(いや、もっと拡散するかな?)に対して、私とクロノセオリーの皆様の被害を治めるために、あなたの名前とその物証を公表することにします。

さて、私にこう宣言されたらどうしますか?「誰が俺のことをあいつに話したのか?」「そのうちの誰かが録音でもしていたのか?」「どこにあいつの味方が潜んでいるのか?」これからあなたは、あなたが嘘を吹聴してきた相手に対して、頭の中でスパイ探しが始まるでしょうね。

まず、これだけはどのような人にでもわかる事実でしょう。あなたがクロノセオリーや私を蔑もうが、あなたが卸す商品がより多く売れるわけでもないでしょう?

既に、あなたが吹聴してきたことを含めて、全ての誹謗中傷の嘘について私は反証と共にまとめたブログ記事にして、2021年3月26日の今日時点で、腕時計業界の人間を含めて3,000人以上の人間に読まれています。

そしてもしあなたが、また何か適当な作り話を広めるのであれば、このサイクルは加速するばかりですよ?おそらく、嘘と反証と事実が何万人もの目にとまることになるでしょう。

さぁ、Kさん、あなたは今日からどうしますか?

あなたも業界に後ろ指を刺されてみては?

私が、被害を受けている誹謗中傷について公開したことについては、腕時計コミュニティでの反響が大きく、既に何百人もの方達から、あなたを含む誹謗中傷をする者への怒りのメッセージと、被害者である私、クロノセオリーの従業員たちへの温かいお応援のメッセージが届いています。

この人たちの中には、あなたが嘘をついて卸そうとしている腕時計の潜在顧客が大量に含まれています。

そして、その裏にはメッセージをくださらない方も含めて、共感してくださっている方が数多くいらっしゃることでしょう。心から、ありがとうございます。

腕時計が仕事でもなく、そこから何か利益を受けているわけでもなく、このように多くの方に向けて中傷への反証をメッセージとして出せる私ならまだしも、あなたの嘘が原因で、腕時計業界で後ろ指を刺されているクロノセオリー従業員とそのご家族は、大変つらく悲しい思いをされています。まぁ、私自身も被害については人一倍その責任を追及するタイプですが。

ですから、Kさん、これでもまだあなたが酷い吹聴を続けるのであれば、私はその出どころとしてのあなたを、そのあなたの末端顧客と潜在顧客が数多くいるであろう私の周りのコミュニティを皮切りに、そこに共感してくださるもっと数多くの腕時計コミュニティに対して、その嘘の出どころとして明確にあなたが誰かを知っていただくことにしましょう。

そうすれば、客観的にも論理的にもあなたが加害者であることが、誰の目から見ても現実として確定された状態で、生々しく腕時計コミュニティと業界に広まることでしょう。

さて、あなたが吹聴してきたことは全てデタラメの嘘。そして、私がクロノセオリーの従業員と私の名誉のために、その反証としてコミュニティに広めることは、客観的事実。あなたが誹謗中傷を続ける限り、このサイクルは止まりません。どうしますか?

誰かが考えても、これを止める方法はひとつでしょう?

嘘の吹聴がこれから先あなたを苦しめる

これから先、あなたが他人のことを下げながら自分の商品を卸そうとすればするほど、腕時計のコミュニティは、そのような人間がどの腕時計をどこに卸しているかを知り、そのような負の念にまみれた商品を買いたくないと言う人が増えるでしょう。そうすれば、あなたの商品を売れなくする原因が、私やクロノセオリーではなく、あなた自身であることが明らかになります。

そうすればどうでしょう?既にあなたから商品を仕入れた小売店で、それら時計が売れない理由があなた自身になります。そうすればどうなります?営業活動頑張ってくださいね。

そしてあなたがこのパターンを止めない限り、ずっとあなたが吐き続ける嘘は、コミュニティを通して逆流し、誹謗中傷の出どころであるあなたへの負のエネルギーとしてブーメランのように押し寄せるでしょう。これが、まさにカルマというものですね。

私は、あなたがついた嘘について既に反証して広めておりますから、あなたは論理的にそれを再び論破しない限りは、自らの嘘を証明することになりますよね?

すなわち、今日から業界人にこのことについて聞かれるたびに、嘘を訂正せざるを得なくなる。そして、適当に話せば、その中にまた嘘を暴露されるスパイが潜んでいるかもしれない。

そして適当なことを言えば、さらに世間がそのことを知ることになる。

全ての腕時計愛好家の方へ

このKさんの被害者は、クロノセオリーの従業員、そのご家族、そして私だけではないのですよ?

私たちは、素晴らしい腕時計が、善意を持った人たちの手によって、国内外価格差を抑えた適正価格で買える世界を作りたい。これは、私自身を含めた買い手である腕時計愛好家のため以外のなにものでもありません。

ということは、このように嘘に基づいて流通させようとするような人物が出どころである商品を買うから、そんな理想の世界が遠のく。違いますか?

ですから、私が仕方なくこの事実について公表したのは、私とクロノセオリーの方々だけではなく、我々全ての腕時計愛好家、仲間、そう、英語で言う「Watch Family」の未来を守るためです。

既に、クロノセオリー社員や私はいく先々で、「あのような危ない人たちと付き合っていて、大丈夫ですか?と言われましたけど、大丈夫ですか?」という話を聞き、大変つらく悲しい思いをしています。

そんな風に心配してくださる方々の裏では、Kさんの嘘を信じて、既に我々を避けている人間がたくさんいるということです。

そうやって、業界で後ろ指を刺されて、敬遠されるようにされて、このままもし泣き寝入りしていたら、善意で腕時計愛好家にとって良い世界を作ろうと努力する人たちが報われず、心ない人間の誹謗中傷に負けることになります。

私も、クロノセオリーの皆さんも、ずっと売り手と買い手の間にある壁を壊すために、その先に見える光を信じて進もうとしているのです。

ですから、私はあえてこの話を公にして、皆様にお願いすることにしました。

私と、クロノセオリーを助けてください。この事実を世に広めることによって。このような心ない酷い中傷が、業界の裏で日々行われていることについて。

これは、苦しむクロノセオリーの方々を、どうすれば私が少しでも助けられるかを考えた上で思いついた、もうこうせざるを得ないという最終手段です。それぐらい、古い業界での誹謗中傷のダメージは計り知れないのです。

ですから、私のこの壮大な実験に付き合ってください。我々腕時計コミュニティの側から、腕時計業界の闇を光で照らして、結果的に、私たち買い手の明るい未来を阻む障壁を壊すことができるのかを。

日本の腕時計愛好家の皆様、何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。

なお、現在までにされてきた嫌がらせと反証のまとめはこちらにあります。

笑えるほどに酷い某腕時計業界人からのクロノセオリーに対する嫌がらせを全て検証してみた

腕時計愛好家の皆様、助けてください。このメッセージを広めて、くだらない嫌がらせを一緒に止めてくれませんか?それは、我々買い手のために、腕時計業界と社会を良くするためです。

愛好家が楽しめる世界を作りたいから

あなたの善意をお借りしたいのです。私は一人の買い手として、そして愛好家として、皆で楽しめる世界を作りたい一心で情報を発信し続けてきて、今や単なる一コレクターにも関わらず、雑誌にまでコラムを連載させていただけるようになりました。

そして、ついにはクロノセオリーという腕時計の輸入代理店、兼ブティックのプロデュースという大役まで担わせていただけることに至りましたが、ついに一部の心ない業界人から、とてつもなく非人道的な誹謗中傷が始まりました。

本来であれば法的手段に出るべきレベルの話なのでしょうが、それには多くのリソースを無駄にしますし。それ以前に、その嫌がらせの内容が事実からあまりにもかけ離れすぎていて且つ稚拙なのです。それなのに極めて悪質です。

ですから、これは令和のやり方で解消することにします。コミュニティの力です。日本の腕時計業界の片隅に根付くこの事実を、悲壮な悲鳴としてでは無く、あえてレベルの低い笑い話として聞いていただいて、より良い腕時計社会にしていくためにそれを一緒に広めていただきたいと思います。

そりゃ、私にとっても辛くて悲しい話ですよ。でもですね、それに負けていたら面白い世界は来ませんし、この誹謗中傷の主の思うつぼですから。ですから、いっそのことネタにしてしまうことにしたのです。

そうすれば、クロノセオリーに対して嫌がらせをしている人物は誰なのか?そして、その人物にとって、腕時計の買い手である我々に聞かれたら都合の悪いことは何なのか?その2つが自然と浮き彫りになることでしょう。

そしてそれが、ひとりの買い手であるあなたにとって今までにどのように影響してきているのかを冷静に判断していただいて、寄り良い腕時計社会にするために情報とご意見の拡散にご協力いただければ幸いです。

具体的な誹謗中傷について

クロノセオリー従業員の皆は、単に素晴らしい腕時計を適正な価格で提供して、愛好家に集まって頂いて、楽しい業界と仲間を作りたいという思いと場所をカタチにしようと尽力してるだけなのです。

以下は、それを踏みにじるかのように、間接的にも直接的にも聞こえてきた、根も歯もないクロノセオリーへの中傷の全てです。今後、もしこのような話をどこかで聞いた際には、ぜひ当人に話の筋のおかしいところを伝えてあげてください。そして「あなたも罪の一部を担うことになりますよ」と。

おおよその発信元は分かっていますが、あえて今はそれを伏せておいて、もし今後もさらに誹謗中傷が酷くなった場合には、その方々には名指しで問いかけることとしましょう。

さて、それではクロノセオリーへの嫌がらせがどれほど悪質なものか、ひとつひとつ反証とともにご覧ください。

1. 「反社会的勢力がそのつながりでビジネスをしている」

これはもう、笑えるレベル、いや名誉毀損レベルの発言ですね。

そもそも、この国って今、反社会勢力が法人設立をして、銀行口座を開設して、銀座で不動産契約できるのでしたっけ?

クロノセオリーは、当然非公開企業ですので開示されている情報が限定されていますが、実は世界でも腕時計ブランドを束めるような方々や、銀行から直接投資を受けているような方々からも多大なる支援を受けておりますから、このような事実無根の中傷は後に大きな問題と責任になって発言者に降りかかると思われます。

クロノセオリーの従業員とそのご家族にもどれだけのご迷惑がかかるのか、ご本人はどう責任を取るおつもりなのでしょう?

この発言をされている方の方が、よほど反社会的に聞こえるのは私だけでしょうか?

2.「くろのぴーすも反社会勢力で表に出られない」

これも同様に、笑えるレベルの名誉毀損ですね。

クロノセオリーの企画をいただいたのが2020年11月3週目なんですが、私はもう、何年かこのハンドルネームで腕時計趣味を続けておりますし、そのままの状態でも良いという前提条件で無償で請け負ったのがクロノセオリーのプロデュースですから、おっしゃることの順序がまったく狂ってますね。

最初から表にも出ないし、出ようとも思わないし、金も受け取りたくない。なぜなら、今の買い手としての愛好家生活を変えたくないのです。仕事では無く、趣味なのですから。だから、私はずっと売り手ではなく、買い手でい続けると言っておりますし、皆さんご存じの通り有言実行で腕時計を買い続けています。

また、もし私が反社会勢力であれば、前項で示したような人たちが私を雇わないと思いますよ?しかも、私は代表者でもありませんし、表に出る必要もない。また、出版社もそのような人物に堂々と連載を続けさせますか?

今どき、中小企業同士の契約書にさえ、反社会勢力の排除条項がありますよ?というか、こんなちっぽけな私などを冗談でそんな枠に含めてうそぶいていたら、逆にこの嘘を言ってるあなたこそ、その界隈の方たちからふざけるなと詰められますよ笑

そもそも、人の悪口として「あいつ反社だから」とかいう人間って、本物のそれ系の人たちに対しては、そう言わないでしょう?それが伝え聞こえたらどうなるか?ですから、こういう下らないことを言う人間には察してあげてください。

そして、こういった誹謗中傷に法的により効率良く対応するために、2020年から「くろのぴーす」という名称の管理権をクリスタルガード株式会社kozmezに委託しており、国際商標を登録していただいて、係争用の予算もかなり渡してありますので、高い効率で係争と開示請求ができるようになっています。

いずれにせよ、この中傷を堂々と話されている方こそ、表では筋が通った話は何も言えないのでしょうね。かわいそうに。

3.「宮迫さんもその繋がり」

これも酷い言いがかりですね。本件は、宮迫さんにも大変失礼だと思います。というか、この中傷を受けて初めて宮迫さんのことを調べて色々知りました笑。私の見解ではどう見ても彼が被害者に見えましたが・・・。いずれにせよ、この中傷を広めてる方って、芸能ニュースの中でも特にミーハーな部類が大好きな人なんですね笑

宮迫さんはたまたま昨年末のRISINで私がウルベルクの腕時計を着けているのを見かけて、初対面のところをあちらから声をかけてくださいました。ウルベルクを一瞥しただけですぐ分かる人って、かなりの腕時計好きだって思いませんか?私はそう思いますけれど。

ですから、そこでクロノセオリーのことを話したら是非見られたいとおっしゃったので、2月4日のキックオフイベントにお招きしたところ、善意でYouTubeチャンネルにてクロノセオリーを取り上げてくださったというわけです。

そしてその情熱を買ったウルベルクが、彼に公式タイトルを下さったんですよ。凄くないですか?

こうやって腕時計への興味から始まって、つながっている人の善意までをも、妄想で繋いだ話にすり替えて、汚い中傷に利用するとは流石の腕前ですね。普段から作り話と人の中傷ばかりされているのでしょうか?

4.「すぐに飽きてやめるだろう」

携わる全員に共通の特徴がしつこさであると、私をご存知の方は全てそう感じていらっしゃると思われますが笑

私に関しても、これだけしつこく誹謗中傷だけについてでも、ひとつひとつ反論を長文で書ける人間ですよ?笑

「すぐに飽きる」は、まさに私の対極にある言葉でしょう。趣味を馬鹿にしてはいけませんよ。しかしこれは初めて言われましたよ。普段は「良くも飽きずに」とばかり聞き飽きてきていたので、「すぐに飽きる」なんて逆に嬉しくなりました笑

クロノセオリーには多額の資金がありますし、複数人数のフルタイム従業員がおり、順次雇用を続けていますよ。ここで私が店のプロデュース業務が完了しようとも、彼らは生業として今の仕事を続けていくことでしょう。ですから、この発言は本気の従業員の彼らにも大変失礼な話ですよね。

私や従業員が飽きている飽きていないに関わらず、在庫を横流しをしても経営状態が危うい代理店よりは、クロノセオリーはよほど健全だと思いますよ。まず、無借金ですからね。

と言うかですね、後に詳しく書きますが、続くかどうかを勝手にご想像いただく前の前提条件として、2021年3月20日時点でクロノセオリーはまだ正式にグランドオープンもしておりませんから!

状態としては、艦が進水式を行い、船上パーティーを行い、ついに船出の最終準備段階、といったところでしょうか。

ですので、どう考えても論理的に「飽きる」なんてありえませんよね?なので、始まってもない小粒の弱小企業への中傷をこれだけできるなんて、まさに「必死乙」っていうあれでしょうか?

5.「アフターサービスが危険だ」

クロノセオリーは設立当初から時計師が社員として常駐しており、フォーメックスに関しては正規のメンテナンスが国内で全てそのまま受けられる他、海外購入品も国内で修理可能です!他の各ブランドともある程度の点検や修理までは社内で完結するように順に話を進めながら契約をしております。

中には、独立系のブランドを扱いながら、「国外に修理を出すので見積もりや搬送にコストがかかるから」と料金を徴収しながら実は国内で修理をしていたり、搬送コストをケチるために長期間に渡って修理品をまとめてから送っていたりするような代理店もありますよね。

ですから、たしかにクロノセオリーをそのような顧客をだますような代理店と同様に、アフターサービスが危険という風に言葉で仕立て上げるのは簡単かもしれませんね。ひょっとしたら、自分がそういう人をだますようなことをしているから、このような悪口が思いつくのかもしれませんね?

よくあるじゃないですか、他人の悪口言ってる人って、その内容が自分のことばかり。

しかし、ここからはサービス品質のフェアな自由競争の話ですから、アフターサービスが安全か危険かどうか、これだけはある程度判断できる結果がクロノセオリーのサービスから出てきて初めて批評を頂くしか方法がありません。

まぁ、大抵こういうことを第三者に対しておっしゃる方の提供するサービスは質が悪いのが定説ですけれども?

6.「一般客は入れないし予約で埋まってると断るが、実際には予約も無く、客を入れるつもりもない」

この件には私も吹き出してしまいました。

クロノセオリーは2月4日に河村隆一さんに来て頂いた日から、関係者や愛好家の皆様のためにキックオフパーティーを2週間連日続けて開催しました。そして、2月22の週からは1週間続けてオーデマピゲ関連のイベントを開催いたしました。

しかし、そもそもグランドオープンは2021年4月に予定しており、販売店舗としてはまだ正式に開店しておりませんから笑

腕時計の販売よりも、集まれる場所としての店のオープンを優先した結果です。何しろ、構想からオープンまで2.5ヶ月ですべて準備したのですから。これは物理店舗ではあり得ない早さでしょう。その間に法人化、口座開設、不動産契約などなど、、、そして12ブランドと契約して、在庫を数百揃えましたから。

そのような中、客が入れる時間の枠を決めて、準備中を承知の上で順に来店していただいておりましたから、希望された方の多くをお断りしたのは申し訳ないですが仕方ないですね。

というか、正式に完全オープンもしていない小規模の超業界新人店舗に対して、よくこんな中傷ができるものだなぁとつくづく感心します。暇でいらっしゃるのでしょうか?それともクロノセオリーが完全に稼働したら何か都合の悪いことでもある方なのでしょうか?

しかし、仮営業どころか、店のアナウンスの時点で、クロノセオリーの扱ういくつかのブランドは、昨年度の販売本数の2倍以上をご予約頂いたりしておりましたから、つくづく愛好家の皆様には感謝です。それを見たブランドの方達も喜ばれています。それでも私には一円も入りませんけれども笑

結果、このような始まっても無いようなクロノセオリーを中傷する人って、それだけ自分では結果が出せていないのでしょうね。

7「一般客がメール問い合わせしても返信すらない」

お客様からのメールにはしっかりと返信しているそうですから、客のフリをした変な意味不明なメールとかでも送って試されてるのでしょうか?笑

ときどき、意味の分からない電話やメールが来るんですよ。「行って予約なしで入れなかったから、電車代無駄になっただろう!返せ!」とか。(実話)

あと、業者の方が社員や関連の人たちに書かせるメールって、いつも不自然なんですよね。すぐわかる。それでも問い合わせには返しているはずですよ。

まず、人にこの悪口を言う場合は、偽物の一般人であるということをちゃんと伝えてくださいね。もしくは、あなたまさか「電車代返せ!」の人ですか?

8.「社長はド素人、全く時計を解ってない人」

社長さんに関しては、経営の経験は薄いのかもですが、時計に関してはかなり詳しい方だと思っておりましたが笑

と言うか、超高級ブランドに関しては見聞が薄いかもしれませんが、彼ほど幅広く国産、輸入品を問わず腕時計について追いかけてる人も少ないと思いますよ。何より、コミュニティーサークルとして、周りにも詳しい方ばかりが固まっていらっしゃいますしね。

なんか、銀座の道ばたでクロノセオリー社長を名乗る違う方と話でもされたのでしょうか?それとも、ご自分が実はブランドはたくさん知ってはいても、腕時計自体にはそんなに詳しくない方とかでしょうか?

9.「安売りをしているようだ」

クロノセオリーでは腕時計は全て定価販売しておりますから、これっていかにも正規品の国内販売定価を正当な手段で既存のそれよりも下げられてしまうと、ビジネス的に困る方々が言いそうな表現ですよね?笑

もともと国内外の価格の乖離を狭めていこうというミッションの元にオープンした店ですが、それでも本国定価よりは当然高くなってしまします。

ということは、このクロノセオリーの設定する定価に対して「安売り」という表現を適用するのであれば、それを言ってる方は「本国価格は上回るが、今までのぼったくり旧定価より、安売りの新定価」と表現せねば筋が通りませんよね?

それとも、この中傷自体、自ら「高売り」されているという事実から、人々の目を背けたいような立場の方からの発言でしょうか?

10.「在庫は並行と正規のミックス」

おそらく、この発言をしている人は、私の時計コレクションとクロノセオリー在庫を混同されているのではないでしょうか?

私の600本以上の時計のうち、おそらく8割は日本では買っておりません。実際には並行品と言うよりは、ほとんど渡航時に購入したり、自分で輸入をしたものです。

ところが、クロノセオリーの在庫は、全てメーカーから仕入れたいわゆる正規品というものですから、よほど現在の正規品に比べて新定価が下がることが気に入らなくて、あたかも並行品のように仕立て上げたい方の発言なのでしょうね笑

ちなみに、いくつかの入手困難なレアピースは海外から直輸入したものを用意はしてありまして、それらはいわゆる並行品扱いにはなるでしょうが、まだクロノセオリーでは販売されていませんよ。

そういった特別な品は、クロノセオリー在庫では無く、私の購入ルートを活かして入手した私からの委託販売品となるか、もしくは私が個人でコレクションの一部ににしてしまうか、のどちらになります。

ですから正しくは、在庫は100%正規品です。これもまた浅い想像による嘘でしたね。

11.「オーナーのコレクションをひけらかすだけの店作り」

これは、残念ながら20%ほど正解です。

まず、勝手に株主と私の立場を混同しないでいただきたい。プロデュースを始めたときも宣言文にそのことを書いてますから、嫌がらせをしているあなたも、その精度をより高めるためにも、ぜひそちらをお読みくださいね。

カウンター上と壁面の陳列棚は、セキュリティープロトコルに違いがあります。残念ながら一定価格以上の腕時計はカウンター上に陳列せざるを得ませんが、そこには40本しか並びません。

それに対して壁面の陳列棚は60本並びますが、一定価格未満のものしか陳列できないので、商品だけ陳列するとなると全てがFORMEXで埋まってしまいます。さすがにそれは見栄目が単調すぎる笑

右側のオーデマピゲ公式のムーブメントオブジェが設置された棚には、AP腕時計数本を貸して陳列しておりますが、あれも見た目上の理由からです。だってかっこ良いじゃないですか!まさに宇宙ですよ。来られた方からの評判もすこぶるよろしいです。

壁面左側にも私個人の所有物を数十本貸し出して陳列しておりますが、プロトコル上そちらはあえてそこまでの高級品は並べておりません。そちらも、取り扱う低価格帯のブランド数が増え次第撤収させていただく予定です。

また、カウンターの陳列棚の一部もテーマを決めてコレクションを陳列させていただいておりますが、あれはもともとウェブクロノスの連載連動でテーマを決めて皆様に見ていただこうという趣旨でしたので、ひけらかすと思う人がいるのであれば、自分がそのつもりでなくとも、一部の方にはその表現が当てはまるかもしれません。ほとんどの方にはそれも高評価をいただいておりますが、ひとりで妬むより皆で楽しんだ方がよくはないですか?

ということで20%正解としましたが、いずれにせよメインバー以外の陳列棚を含めて合計130本ほど腕時計が並んでいる中、半分以上はクロノセオリーの商品ですし、すでに倉庫在庫を含めて数百本以上の腕時計がありますから、この中傷を言った方は、私個人所有の腕時計にしか注目されてないんですね。ありがとうございます笑

それとも、壁に並んだG-SHOCKやTimex、SEIKOの時計を見ても、ひけらかされていると感じてしまうような寂しい方なのでしょうか?もっと純粋に楽しみませんか?

12.「仕入はゆきざき」

これも笑える話ですが、100%ありえませんよね。

まず、ゆきざきって仕入れ先になるんでしょうか笑。あそこって輸入卸業なのでしたっけ?クロノセオリーで取り扱っているブランドの腕時計を、まずゆきざきで見かけたことないんですけれども笑。

これを言った方は、腕時計のブランドさえ見分けが付かないのでしょうか?笑

どう考えても、ゆきざきとクロノセオリーとで被るブランドどころか、接点さえ思いつきません笑

と言っていたら整いました。

「ゆきざきとかけまして、嫌がらせをしている方にとって、クロノセオリーと被るところとときます。」

「その心は?」

「もっと売れ(熟れ)たらまずいでしょう。」

お粗末でした。

13.「ブローカー、海外の小売店から叩いて仕入れている」

これも、たぶんクロノセオリーの仕入れ在庫と、私個人の普段の買い物とを混同されてるんでしょうね?

私は時計を買うときに、国内外で複数社にオファーを出させてから、納期と価格を加味してどこから買うかを決めてから、海外で人に直接店舗に取りに行かせたり、直接郵送したり、日本に持ってこさせたり、自分で取りに行ったりという手段で入手していますが、ブローカーという立場の方と今までに出会ったことがありません笑。

そういうと正規品厨が色々言ってきますから、念のため伝えておきますと、国内正規店での購入も100本以上はありますからね。

むしろ、ブローカーなんて通したら高くなるだけなのではと思って、オファーを頂くジュエラーやエージェントに聞いて回りましたが、日本の並行輸入業者に取り次いでるような人たちのことでは?とおっしゃってました。

(その後国内の詳しい方に確認したところ、認識は合っておりました。)

クロノセオリー在庫の仕入れは全て国外のメーカー直ですから、これについては100%不正解ですね。

この意味不明な悪口を言ってらっしゃる方は、よほど一般客に独立ブランド直で本国から注文されたら困るような立場なのでしょうか?

14.「輸入元としての機能は皆無」

輸入元としての機能が皆無で、どうやって12ブランドも契約して輸入できているのでしょうか?不思議な発言をされるものです。

昨年、プレスリリースの翻訳やプレスリリースキャンペーンの施策さえもまともにできない代理店を見て驚いたことがありますが、そういった輸入に関わる業務能力の欠如を指しているのでしょうか?

とすれば、クロノセオリーには世界から各分野のプロを紹介していますから、そこはまともだと思いますよ。

ただ、現場のオペレーションがこなれて実務として求められる質に達するには、時間が必要かもしれませんね。

繰り返しますが、輸入元としての機能なしに、どうやって輸入するの?この方はとんちが好きなのでしょうか?

それとも、自分の今の輸入機能より速くて効率が良い他社を認めたくないだけとかでしょうかね?

15.「ディストリビューターでは無く、エージェント契約で独占ではない」

一部の生産数などが流通に見合わないブランドを除いて、ほとんどのブランドはディストリビューター契約ですし、独占の契約も多数ありますよ?

よほどクロノセオリーのディストリビューターとしての立場が業界に知れ渡れば、都合が悪くなってしまう方からの発言でしょうか?

後に説明しますが、ブランドとの関係がディストリビューター契約であったとしても、企業としてのミッションに沿わず、他社に卸したくとも卸せないケースもあります。

いずれにせよ、こういうポジション的なタイトルで立場を分けて、自分の能力を棚に上げて他人を非難する人って、過去の構造にしがみつくだけで、実は自分ではまともに契約書も作れないような人たちなんですよね。これが図星ならまた違う誹謗中傷広めてきますかね?

16.「扱ってるブランドからも困ったと相談が来ている」

ぶっちゃけそのまま書きます。

該当するブランドに連絡して真偽の程を確認したところこう諭されました。

「その嘘には何の意味があるのか?我々は大きな絵を見て、雑魚は相手にしないでとっととビジネスに集中しよう。」

これで、この方の全くのでたらめだということが証明されました。それとも、相手の言葉を曲げる妄想癖でしょうか?

上に書いた発言の証拠もちゃんと手元ありますから、この中傷を聞かれた関係者の方には、クロノセオリーが真実を話していることを証明するために、個別にはお見せしますね。その上で中傷の発言者に、何故わざわざ嘘までついたの?とぜひ聞いてみてください。

こういう人って、気まずいから遠回しに「あなたみたいな人困る」と伝えても、第三者の話にすり替えるぐらいクリエイティブなんですよね。その能力を他人の中傷ではなくて、ご自分の事業に活かされてはいかがでしょうか?

17.「ブランドを広める為ではなく、独占して卸をするつもりは無い」

初っぱなから間違っています。

クロノセオリーが始まったきっかけは、既存代理店で全く広まりも売れもしないブランドから、どうやれば日本で広まるかと同時に複数相談がきたことです。

そもそもとある代理店が国内でほとんど売れなくて、残在庫をほぼ仕入れ値で横流しして、国内定価の半額などで一般消費者に販売されてますが、たとえばあのようなやり方が、この方のおっしゃる「ブランドを広める」というお手本なのでしょうか?笑

私にはブランド広めるどころか、その価値を毀損しているようにしか見えませんが笑

我々の方が、ソーシャルメディアやコミュニティの力を借りて、よほどブランド認知の向上に尽力してると感じていますよ。それを評価する愛好家がまた話を広める。そこに対する喜びは、常にブランド側からいただいておりますよ!その喜びのループが、ブランドも愛好家も育てる!

それこそが、ブランドを広めるということではないでしょうか?

嫌がらせ好きのあなたのこの行為が、ブランドを広げるどころか、その道を閉ざしていますよ?

次に、独占して卸をするつもりがないとのことですが、これは全く逆です。ずばり、卸売りをしたくてもできないんですよ。

そもそも2重や3重の商流レイヤーが存在するから、独立系ブランドの定価が本国価格の140〜160%、ひどい場合には200%になったりしている訳でしょう?

クロノセオリーは、確固たるビジネスモデルとして、まず国内外価格差の乖離をつめた定価を第一に設定していますから、ほとんどの場合、小売りから提示される掛け率では現実的に卸すことができないだけなんです。

普段から「貸してくれたらうちの顧客に口をききますから、売れたら4割ください。」などが必須条件で押し付けられなければ、いくらでも喜んで卸すと思いますよ。

既存のコレクターネットワークからの売り上げだけで余裕で会社が回るのですが、もちろんクロノセオリーのミッションは取り扱うブランドをもっと広めることですので、既存のマージンや慣習から一歩でも譲歩して、取り扱いを検討してくださる業界の皆様は、ぜひご遠慮なくご連絡ください。

ですので、本件についてはクロノセオリーも私も、ブランドを広める気満々で活動しておりますし、卸せるものなら是非卸させていただきたいので、事実はこの方のおっしゃることの真逆ということが証明されました。

というか、どう見ても自分がブランドを広められず、逆に切り捨てられていってる方の発言としか思えませんよね?笑

私ども周りの愛好家を含めて、クロノセオリーの話が出る前から、皆ブランドを広めて楽しんできてると思いますけれども、この嫌がらせをする方はそういった一般愛好家の動きをご覧になってないのでしょうか?

18.「オーナーがコレクションを安く買うためだった」

これに関しては、クロノセオリーのプロデュースを始める際に声明文としても書いているとおりですが、完全な間違いであり、真逆です。

なぜなら、私はクロノセオリーなどなくとも、「そもそも誰よりも安く買えてます」から。ブランドによっては、よく驚かれますが、日本の代理店の仕入れよりも安いですし、入るのも早いですからね。

先日も某ブランドのインポーターの友人に筋を通して時計をスイスから直で買いましたよ。「あなたの輸入価格より安く、数ヶ月早く入るから、直接買うね」と。かといって普段はその方からも条件が合えば買ったりしていますから、気分を悪くされることもありません。これが信頼関係というものでは?

ですので、声明文にあるとおり私の目的は「安く買う」ためではなく、「早く手に入れる」ためです。それどころか、早く手に入るのであれば、価格がある程度高くても買いますから。早く欲しいコレクターとはそういうものでしょう?

しかし、購買量と購買力が高まれば、必然的に良いものが優先して入りますから、それをクロノセオリーと共同体制を組むという訳です。そうすれば、私が欲しいモデルではなければ、お客様も早く人気の腕時計を入手できますよね?私だって存在する時計全てを買ってる訳ではないのですから。これこそが、クロノセオリー、私、腕時計愛好家のWin X Win X Winの関係と言えるでしょう。

私が所有している腕時計の一覧を見たら、本当に腕時計の流通に携わる方にとっては、価格よりもモノを欲していることが一目瞭然だと思うのですが、この中傷をおっしゃってる方は、私のブログをにわかに読んで理解もせず、単に揚げ足を取ろうとされてるだけなのでしょうか?

それとも、おっしゃってる方ご自身が、とにかくどうでも良いから安く買いたいケチな方なのかもしれませんね?

ところで、ずっとこの方は株主と私の立場を混同されてますよ?何も裏どりせずに嘘ばかりで誹謗中傷しているとリスクが上がりますから、もう少し調査をされてから内容を改められてはいかがでしょうか?

19.「沢山買ってくれるから、この時期辛いブランドは仕方なく取引をOKしてしまった」

この方は、褒めてるのか、けなしてるのかどちらなのでしょうか?笑

いずれにせよ、クロノセオリーというよりもブランドを馬鹿にしていますよね?

クロノセオリーが契約したほとんどのブランドは、是非日本の代理店として今までの流れを変えよう!と話を進めてから卸値と購入量が決まってますから、これも真っ赤な嘘ですね。

当然、以前の代理店よりは数を仕入れていますよ。というより、この発言からしてたくさん仕入れられなかった方の心の声に聞こえてしまいますよね笑

なにしろ、相談されたときに聞いた国内の年間販売本数が5本やら10本やら、私個人のコレクション購入かよ!と言うような少ない販売量でしたからね笑

それを増やすことが当然クロノセオリーのミッションですし、ブランドへの敬意としてある程度は仕入れることも関係を深めるにあたって当然の商行為です。

ですから、築き上げた信頼ある関係を、あたかも金で無理矢理買ったかのような表現は、クロノセオリーだけでは無く、それらブランドをも侮辱することになりますね。該当するブランドにも全て言質もしくは物証込みでお伝えしておきますね。

この方は、クロノセオリーに完全に輸入代理権を移行したブランドは、「仕方なく以前の代理店を切った」とおっしゃってるのでしょうか?そんな勘違いをされるということは、普段から、金さえ入れば妥協して仕方なく意思決定されていらっしゃる方なのかもしれませんね。

しかし、この発言がどのような人から出るのかを想像すれば、また笑ってしまいそうになりますよね?

20.「アフターサービスもスイスに送るだけで国内で対応できない」

先述の通り、クロノセオリーでは今年だけで数人の時計師を順次採用の予定で、既にオーバーホールが可能な体制が社内にあります。

ブティック以外に、銀座の近隣に工房も完備しておりますので、ブレス調整や点検、技術的な相談など、すぐに対応できるようになっております。

まさか、そもそもこれをおっしゃってる所は、顧客にはスイスに送るふりをしながら、実は国内で外注修理に出していたことを自慢されてるのでしょうか?笑

当然、国内で対応できないような複雑なモデルは本国送りとなりますが、それでも某代理店であったように、搬送コスト削減に、何十日も放置してまとまった数を送るようなことは避けたいものですから、コンディションやお客様の要望、予算に応えて発送手段を柔軟に選択するようクロノセオリーにはお願いしています。

ですので、これも大きな間違いですよ。典型的な小規模の代理店とは違い、クロノセオリーには社内のサービス環境もあります。

アフターサービスのレベルでは収まらないサービスの発表も夏までに控えてますから、この方の発言がどう変化していくのかがとても楽しみでなりません。

21.「アワーグラス、AP、リシャールミルからのお祝い花はオーナーが爆買いしているVIP客だから仕方なく出しただけで、商売上の提携や関連は一切ない」

これも、褒められているのか、けなされているのか良くわかりません笑

そしてまた、クロノセオリー株主と私の立場を混同しています。

ちなみに、先述の通り私の購入の8割は国外ですから、国内で爆買いをした覚えはありませんし、まだグランドオープンもしていないような弱小新参者のクロンセオリーが、それらビッグな3社と提携させていただくなど、もってのほかです。

これって、よほどその方達からのお花が欲しい方の発言なのでしょうか?笑 よほどなにか羨ましいところでもありましたかね?私もクロノセオリーの従業員も、この3社から同時にお花をいただくなどなかなかあり得ないことですから、そのときには心から喜びましたけれども。

しかし、この中傷の表現には正直憤慨しましたよ。まず、私は国内でそこまでこれらブランドの腕時計を買ってませんから、都合良いときだけ私をVIPと呼ぶなんて笑 筋の通らない話しかできない人って、嘘で悪口を言う際に、知らずに相手を褒めることを言ってたりするんですよね。その典型例ですね。

そして、アワーグラス桃井社長、APレイス社長、リシャールミル川﨑社長が、何かを妥協して、私みたいな人間に媚びて、仕方なくお花を出すような立場の方々に思えますか?この中傷の出元は、彼らの人格までを捻じ曲げるとは恐ろしいことをするものですね。

まぁ、良く考えれば、この発言をした方が普段から本意ではなくとも媚びて花を出されているのかもですね?

まず、最初からこちらは一度もそれらブランドとの提携など、どこにも謳っておりませんので、この中傷発言はお三方の好意と善意を踏みにじる、卑劣な行為だと断定して良いですよね?

これは、おそらくお三方全員もしくは一部の方と面識のある人物の発言でしょうから、クロノセオリーにというよりも、その社長様方に謝罪すべき失礼な発言でしょう。クロノセオリーに花を出すのをおかしいとおっしゃる前に、ご自分もお花が欲しいと伝えられたらいかがでしょうか?笑

このことは、お三方には本当に申し訳ありませんから、後日お詫びと共にご報告させていただきます。

ということで、こちらは「花から」、じゃなかった、「端から」提携などあり得ないのに、作り話でお三方を誰かに媚びるような人物像として侮辱する発言はやめて頂きたいところです。

クロノセオリーを蔑もうとして、私をVIPと持ち上げて、御三方の人格を蔑む、といいうもう支離滅裂な結果になってますよ!だれか教えてあげて。

22.「クリストフクラーレには他の独占代理店があるのに違法な商売をしている」

これを、クロノセオリーが他社に対して言うのであれば意味が分かるのですが?笑

同社とは独占代理権契約を結んでいる中、この発言が事実となりうる可能性はみっつしかありません。

ひとつは、クリストフクラーレがだまして、複数社と独占代理店契約契約をしている可能性。

ふたつは、誰かが、どこか別の企業を独占代理店契約をしていると勘違いしている可能性。

みっつめは、諸事情で現実が受け止められない笑

私は、どう考えてもみっつめだと思いますけれど?笑

なぜなら、クリストフクラーレからはクロノセオリー限定モデルが今年発売されますからね。

それが発表されれば、この方は、クロノセオリーが違法にクラーレ氏のチームに制作を強制しているとでも言うのでしょうか?もしくは、また困っているところを仕方なしに金のために制作を請け負っているとでもおっしゃいますか?

クラーレさんたちに失礼極まりない発言ですね。

筋が通らない嘘の中傷には、いつも反社会やら違法やらといったフレーズが出てきます。どうせ嘘をつかれるなら、もう少し、真実味のある表現を使われてはいかがでしょうか?ボキャブラリがちょっと大人になっただけで、小学生がいじめる相手に「うんこ」っていうレベルと変わらないですよ。

23.「うちが輸入している腕時計の並行品を売ろうとしている悪い奴ら」

あのね、何度も言いますけれど、私の個人所有コレクションと、クロノセオリーが販売する在庫とを混同してますよ?

クロノセオリーで展示しているからと言って、そが売り物とは限らないでしょう。あなたが腕時計を卸している小売店で、店員や客が個人所有で腕に着けている腕時計を、全て売りに出してますか?笑

それが、一部ショーケースに入っただけでしょう。発想が貧困すぎですよ。

しかも、たとえば、もし私が自分のコレクションを一部売りに出したとして、どこがおかしいの?買った人の自由じゃないの?私の身の回りの人は皆知ってますけれど、私は所有物は売らないですけどね。

あなたが国内発売するよりも、いくら私が早く手に入ることがあるからといって、例えばそれを私が日本で1本や2本売ったところで、あなたのビジネスに何の影響があるのでしょう?それ以前に、そんな小銭にもならないショボい商売を私はする気ないですよ。ロイヤルオーク・パーペチュアルカレンダー・セラミックのブレス代にもなりませんわよ笑

むしろ、私と周りのコレクターがその写真をあなたがた輸入元よりもいち早くSNSで、しかもたくさん共有して、それを見てその時計に興味を持つ人が増えて、問い合わせがあなたの元により多く届いて、そちらで注文が入れば、プラスの影響しかないのでは?違いますか?

考えてみてください、ここは、我々が前向きに協働すれば、腕時計市場はもっと盛り上がって、競争どころかお互いに潤うしかないと思うのです。

あと、これも何度でも書きますが、私所有している腕時計600本のうち、100本以上は国内正規品で、それぞれのブランドも最低1本ずつは国内で買ってますから、私も、ちゃんとした正規品購入顧客ですよ?

何でもかんでも自分の領域を侵す敵や脅威と思う前に、もう少し広い視野で何が起こってるかを考えてから、裏を取って話を広めてはいかがでしょうか?そんな世間話への振り回され方だと、この世の中でこの先出世できませんよ!

しっかりと目を凝らせば、あなたが敵と思う我々が実は味方で、あなたが味方と思う近い人間が敵だと言うことが多いのですよ。

そしてそれ以前に、誰でも自分の枠から外れる者を悪の並行店(私は正当な競争相手と思って、決して悪と思ってませんが)扱いして、目の敵にして、自分を上げるために他人を下げる前に、自分の商売の足を引っ張る本当の障壁は何なのかを、落ち着いて見極められてはいかがでしょう?

それはね、「あなたの心です。」 by 銭形。

24. 「銀座三越で並行品を売ろうとしているからユニバーサル・ウォッチ・フェアをやめさせろ」

ついに来ました、ユニバーサル・ウォッチ・フェア出展の妨害でございます。

三越に出展している某店舗より、三越側に正式にクレームを出されました。簡単に言いますと、「あそこに出展しているところは、我々が売っている商品の並行品を安売りしようとしているからやめさせろ」という趣旨です。

おそらく、仕入れ先から「あそこが、うちがあんたのところに卸している商品の並行品を安売りして邪魔しようとしているぞ」などと吹き込まれたのでしょうか?

そこで、あらかじめ準備していた「クロノセオリーが取り扱う全ては正規品である証拠」をサクっと提出して即解決。どちらが嘘を言っているかは、明白な事実として受け入れられました。

それ以前に、ブランドに直接問い合わせれば真実は何なのかがすぐに分かると思うのですが・・・。

ところがですね、デパートには「一物二価」禁止のルールというのがあるのですよね。要するに、同じ商品が違う価格で複数売られていてはダメなのです。

そもそも、クロノセオリーの趣旨は「安売り」ではなく、我々買い手のために「国内外価格差をつめること」。今回はユニバーサル・ウォッチ・フェアにおいて、デパートに今までの定価より安い新定価の値札がついて、それら商品が並んだき製事実ができてしまったということですね。

しかもデパートには、価格改定するには数ヶ月前に通知せねばならないルールがあるそうで、この苦情を言ってきたところにはそのうち巨大なブーメランとして、、、

おっと、誰かに後ろをつけられているようです。命の危機を察したので今はここまでにしておきますね。

25. 「チャペックに関してはうちが正規で、クロノセオリーは並行屋とは言わないが、あくまでも並行屋が正規品を仕入れて売っているイメージで、仕入れが高くて商売になっておらず、続かないだろう。かき回されていて困る」

だんだん悪口が軟化しているのに、相変わらず言うことが気持ち悪いな。というか、もう発言の論理が破綻してきてますよね?笑

ビジネスする大人なら、イメージで語らず実で話せよw

まぁ、もうブランドにも本当のことを話してもらえないレベルに来ているのかもしれません。かわいそうに。

というか、どうやって並行屋っぽいイメージの企業が、チャペックの河村隆一さんコラボモデルをプロデュースして、仕入れて売ったりできるのでしょうか?

しかもそのチャペック10本は、全部現金で発注して1日で完売してますし。おたくより余程キャッシュフロー回転速いとおもいますが・・・笑

というか、河村隆一さんのファンの皆様、どう思われます?河村さんが日本で並行屋に並行品を売らせてるの?あのコラボモデルは、クロノセオリーの皆様と私、そして河村隆一さんで、本気でプロデュースして、チャペックがそれを認め、関品として1日で売り切れた。

それを、こうやってあたかも我々が偽物かのように、裏で悪口を言うなんて、私だけではなく河村隆一さんや周りの方々、ファンの方々も侮辱することになるでしょう。美しい話を汚さないでくれ。

ファンの皆様、声を上げましょう。こうやって、人の気持ちを汚す腕時計業者がいるのですよ。

ところで、売れない商品を安値で横流ししたり、まともに仕入れもできなかったり、借金まみれで潰れそうで、この先続かなさそうなのって、クロノセオリーの話なんだっけ?🤡

闇が楽しい業界と仲間作りを拒む

さて、聞こえてきたクロノセオリーへの嫌がらせは以上です。今後は、非道な事実無根の中傷が流れてくる度に、ここに反証と共に追加していきたいと思います。

ソーシャルメディアで交流してくださってる皆様は、私ができる限り楽しい腕時計業界になって欲しいと願い、活動し、そして楽しい仲間を作ってその輪を広げていることはご存じのはずです。

ここで書いた誹謗中傷を続ける腕時計業界のあなたへ

あなたのしていることは数多くの人を傷つけ、健全な腕時計業界の成長を阻み、かつ犯罪レベルの事実無根の虚偽を流布していますよ?

そして、こうやってご自分では相手を攻撃しているつもりでしょうが?ご自分の都合の悪いところが浮き彫りになり、露呈し、愛好家の輪を通して広がって行きますよ?

業界をより良くしよう、お客様に気持ちよく買っていただこう、そう尽力しているらっしゃる代理店、小売店、その他の腕時計業界に携わる他の方々へ

このような行為は、業界自体の信用を下げて、皆様の努力を無駄にする卑劣なものだと思われませんか?

コロナも含めて、様々な苦境に際した今、現場では様々な工夫や進化をして事業を継続されようとしている中、こんな小さな新参者企業への中傷に躍起になっている人物が動き回っていたら、後にモチベーション高い若者がそこで働きたくなると思いますか?

ですから、こんな作り話に同調すること無く、是非腕力と影響力のある業界の先輩方が、クロノセオリーではできない、全く違うやり方で業界をより楽しくしてください。心より、お願い申し上げます。こんな老害はもう明るい未来のために排除しましょう。

ここまで全てを読んでくださったあなたへ

ぜひ、この件について広めてください。そして、ソーシャルメディアでは、これについてどう思われるかを教えてください。

ここで、この話が広まれば都合が悪い人は誰だと思いますか?私が嫌がらせの内容と真実を対比して書いたところから、どのような人間がこの誹謗中傷に尽力しているか、浮き彫りになりませんか?

冒頭では、このことを「笑いに変えましょう」と書いてますが、私だって本当は腹が立ちますよ。真剣に動いているクロノセオリーの方々のことを考えると心が張り裂けそうですよ。

でもね、私がこのことを暗く話して同じレベルの悪口で返していたら、その中傷が見事に仕事を果たして、我々愛好家が負けてしまうことになりますから。

でも、私ほど心の強くないクロノセオリーの方々はどうでしょうか?すでにお店を楽しんでくださったお客様は?善意で開店祝いのお花をくださった社長様方は?腕時計を買って楽しんで下さっている方は?

この中傷は、携わる全ての方の善意を汚す行為ではありませんか?

正面から一緒に変えていきましょう

ここまで書けば、そんなに詳しくない方にも、業界の足を引っ張る闇がどこにある何なのかが見えてきたのではないでしょうか?

そして、クロノセオリー従業員の皆さんと、そこに協力する私自信は、腕時計の買い手の観点から、それら買い手がだまされて不利な状況を、どうにか変えて行きたいと尽力しているのです。

そんな中、既存の流通構造にとらわれて、時代の流れについて行けない方が、自分の事業に注力して前向きに推し進められるならまだしも、業界内でまだ正式に開店もしていないクロノセオリーの中傷に躍起になっている姿を見ていたら、本業ではない私から見ても、一業界としてとても悲しいものですよ。というかかわいそう。

だから私は、買い手として戦い続けます。

あなたはどう思われますか?このような実りのない中傷が、それをしている方や、腕時計業界、ましては我々買い手にとって、何か腕時計業界の将来の光につながる礎になると思いますか?

愛好家のあなたへ

ここまで的確に反証を以て、全ての誹謗中傷について事細かく潰しておけば、その中傷をしている方は、次にはどのような嘘をばらまかれるでしょう?

そんなことをしたって、離れた人たちも、お客様も戻ってこないと思われますが。そしてそれを続ければ続けるほど、こうやって腕時計愛好家コミュニティの方々にそのことが広まって、業界にも浸透して、ますますクロノセオリーの宣伝とになってしまいますよね!?笑

それは冗談としましても、事実無根の誹謗中傷を聞かされているクロノセオリー関係者、ご家族の方は、憤り、哀しみ、傷ついていますよ?この中傷が毒しているのは、クロノセオリーだけではなくて、腕時計業界、そして買い手である腕時計愛好家の方達全員です。

そして愛好家であるあなたは、腕時計を愛するひとりとしてどう考えられますか?買い手主導のカタチ作りに尽力している善意の人たちに対して、このようなことが裏で行われていることを知って、どうされますか?

私は、是非愛好家の輪をつなぐ者のひとりとして、あなたにもぜひ、明るいメッセージとしてこのことを広めて、より良い腕時計社会作りに少しでも参加していただきたいという思いです。善意で働く皆様と、それを阻む不思議な闇についての意見を広げて、健全な腕時計業界を作る一部を担って助けてください。

嘘で善意がねじ曲げられるほど悲しいことはありません。その善意が愛好家の力でそのままのカタチで広がれば、もっと楽しく、素晴らしい腕時計を、適正価格で買える時代がやってくるでしょう。一部の人を除いては、皆そう願っているに違いありませんから。

さぁ、書くのに疲れたから、腕時計見て癒されようっと。

クロノセオリー総監修を務めるにあたっての声明文

私は、売り手ではなくあくまでも買い手である立場を貫いて、腕時計に魅せられるドラマを世に広め続けたいと思っています。そんな夢を叶えるべく、こんな店があったら良いなという理想を形にして、皆様を時空の旅に誘う時計店の総監修に携わることができました。

それが、銀座並木通りの中心、いわゆる「時計通り」に開店したクロノセオリーです。

昨年2020年の11月後半に話が始まり、法人化から不動産契約、ブランド契約、内装、什器、雇用、輸入の全てを含めて、若干2ヶ月半にて2021年2月5日の開店に漕ぎ着けました。店舗のプロデュースというのは初体験でしたが、本気でやれば最速でできるものなんですね。

長年の理想の具現化

この数年で私は、あらゆるブランドのレアものを含めて、日本の代理店よりも早く、且つ多く入手できるほどの環境とネットワークを構築して参りましたが、その全リソースを同社に提供する代わりに、買い手としてストレスのない、自分が好き勝手に欲しいサービスを作っていただくことにしました。

これにより、ブランド、売り手、買い手の誰も損をしない、三者Win x Win x Winのスキームが出来上がり、同時に素晴らしい独立系ブランドの腕時計を世に広めることができるかと思うと感涙の思いです。

優良ブランドを適正価格で

私自身、過去にはメーカーや代理店、小売店に嘘をつかれたり、修理をするどころか壊されたり、綺麗にされるどころか傷をつけられたりと、悲しい思いをしてきました。実際、そういうブランドとはもう縁を切ってお付き合いをやめています。ただし、時計には罪はありませんから、引き続き着けて愛で続けておりますが。

今回クロノセオリーにお繋ぎしたブランドは全12社。全て私が過去に購入経験と、直接のコミュニケーション実績があって、しっかりと対応していただけて、他の方に紹介しても問題ないだろうというところばかりです。

  • Armin Strom(スイス)
  • Bosphorus Leather(スイス)
  • Buben & Zorweg(ドイツ)
  • Carl Suchy & Sohne(スイス)
  • Christophe Claret(スイス)
  • Konstantin Chaykin(ロシア)
  • Formex(スイス)
  • Horus Straps(アメリカ)
  • Le Rhone(スイス)
  • Ophion(スイス)
  • Urwerk(スイス)
  • Zeitwinkel(スイス)

中には日本を撤退したようなUrwerkや、Zeitwinkelなど、もっと世に知られるべきようなブランドも含まれておりますが、私は若干3週間でそれらを含む12社との直接の契約を実現しました。要するに、クロノセオリーはそれら12社の正規輸入代理店として、国内定価を付けられる立場にあります。

既存の日本の流通構造から、昨年まではそれらブランドが世に広まることはなく、ひどいブランドのケースでは昨年の国内販売本数がたったの6本でした。

私は、そのような未知の素晴らしい優良ブランドを世に広めたい。その上で重要なのは、適切な価格です。輸入品であるからには、手間や税金を含め、我々客の手に渡るまでに本国定価とのある程度の差分は仕方のないものと受け入れられます。しかし、ほとんどの場合は単なる中継ぎとなる流通経路で3分の2ほどが抜かれ、我々の手に届く時には25から30%、ひどい時には50%もの価格差が生まれています。

もし、その差分を上回るだけの付加価値があれば良いでしょうが、取次や検品、通訳の肩代わりにはそこまで価値があるでしょうか?今や、チャペックをはじめ独立系ブランドのほか、ブライトリングやパネライなど大手ブランドまでもが直の通販にウェイトをシフトしている時代です。

そんな中、クロノセオリーに求めた販売形態は、流通経路をぶっ潰して、我々のような買い手のネットワークを通して広めることによって、国内外の差分をできるだけ抑えて欲しいというものです。

そもそも本国の価格は、各ブランドが買い手の価格感度を含めて、できる限り最適なものであろうと思案した結果です。それを既存の国内流通ルートでは、我々の買える価格の閾値を大幅に超えてしまっています。それをできるだけ適正値に近づけることによって、よりそれらの素晴らしいブランドを所有する機会を増やしたいのです。

ブランドによっては、アーミンシュトロームなどは数十万円、コンスタンチンチャイキンに至っては50万円以上、「既存の国内定価」より低い「新しい国内定価」で販売されることになるでしょう。当然のことながらモノも保証も同じままです。

これにより、私が体験してきた素晴らしさを、より多くの腕時計愛好家の方と共有できるようになると考えると、日夜興奮するばかりです。

多くの人が、腕時計のケースには小宇宙が詰まっていると表現されます。私も幼少から宇宙に憧れており、腕時計にそのような妄想をずっと描いております。ですから、クロノセオリーのテーマは、様々な腕時計の小宇宙を経由して銀河の旅をする宇宙船であるという設定にしており、内装も全てそのようにしていただきました。

店内のメインブリッジには、宇宙船のスクリーンを模したモニターを設置しており、壁面に60本、カウンターに40本の合計100本の腕時計が並びあなたをお出迎えします。

18時を過ぎればそのブリッジはバーに早変わりし、時計仲間と盃を交わしながら、腕時計談義に華を咲かせていただけます。

買い手として独立系ブランドを広めたい

我々買い手と、売り手であるクロノセオリー、そして素晴らしいブランドの三者全てが満足すると、そこには素晴らしい体験が待っています。一足先にそれを経験してきた私が総監修として携わり、それら素晴らしいブランドをますます多くの方に知ってもらう機会にワクワクしておりますが、それでも私はあえて売り手ではなく、究極の買い手を目指し続けたいと思います。

ですから、私は以前と変わらずこのまま良いも悪いも忖度なく、クロノセオリーのサービスについても、商品についても、そこに置かれるブランドについても、自分の意見を淀ませることなく伝え続けようと思っております。

そう、おそらくですが、私自身がクロノセオリーの上顧客になる自信があります。そのためにお手伝いさせていただいたのですから。この協力により、私は自分が欲しい腕時計をもっと早く、効率よく手に入れるようになるでしょう。

あなたも是非、一緒に宇宙の旅をしてみませんか?

問い合わせは、クロノセオリーにまで直接お願いいたします。

クロノセオリー銀座

104−0061
東京都中央区銀座6−7−19 ミクニ銀座ビル3F
03-6228-5335
info@chronotheory.jp

くろのぴーすがスイスブランドのアジムートから、限定シグネチャモデルの第5弾を発表

ー 腕時計コレクターくろのぴーすの腕時計観である、宇宙をひっくり返して取り込んだ、ミスター・ロボットくろのぴーす限定エディション「インサイドアウト」を2021年2月中旬に世界限定5本で発売 ー

くろのぴーすは、2020月11月以降、日本人腕時計コレクターしては史上初(*)となる、個人の名を冠した限定シグネチャモデルをアーミンシュトローム、クロノスイス、ローマンゴティエ、HYTの4社から発表しましたが、本日、スイスの腕時計ブランドであるAzimuth(アジムート、ニューシャテル)と制作したその第5弾を、シンガポールの正規販売店であるJeweluxe Worldから世界に向けて発表し、2021年2月中旬から発売いたします。

今回の限定モデルでは、幼少期からの「宇宙の端と端はつながっている」という夢想をもとに、近年のコレクターとしてのこだわりである「ケースの中の小宇宙」という要素を取り込み、自分の殻を境目に中と外を入れ替えて、宇宙を取り込んでしまったロボットを表現しました。

Azimuthから発売されるくろのぴーす限定エディションは以下の通りです。

MR. ROBOTO Chrono Peace Limited Edition “Inside Out”
(ミスター・ロボットくろのぴーす限定エディション「インサイドアウト」)

このモデルでは、生産終了品であるミスター・ロボット・ブロンゾを元に、そのブロンズケースにロボット内の機械を彫刻し、新しい手法で擬似的なスケルトンに挑戦しています。

その上で文字盤やサブダイヤルを宇宙のブルーにすることで、中と外がひっくり返って宇宙を取り込んでしまった様子を表現しています。

ミスター・ロボットくろのぴーす限定エディションは、シンガポールのJewluxe Worldもしくは銀座のクロノセオリーにてご予約いただけます。

発表に際して、くろのぴーすは「スイスブランドから自分のシグネチャモデルが出るという、腕時計愛好家としての夢が5回も連続して叶いました。しかも、今回は幼少のもう一つの夢であった『ロボット』を『宇宙』というテーマと融合できる、またとないチャンスとなりました。ぜひ、ケース上の彫刻に隠された『遊び』を見つけてください。」とコメントしています。

これにより、ひとりの腕時計コレクターとして、信頼のある腕時計ブランドに情熱を受け入れ具現化して頂ける可能性があることを、5回連続して証明することとなりました。

またそれと同時に、遠く離れた日本からも、スイスの腕時計ブランドで自らの名を冠したシグネチャモデルを出すというコレクターの夢が、現実となりうるという先例を5件作りました。

くろのぴーすとは:

くろのぴーすとは、宇宙の回転と音に魅せられた腕時計コレクターです。腕時計コレクターのルーツとなっているのは、幼少期に憧れたロボットです。時計を、まさに音を発しながら時を刻むロボットに見立てて収集しています。

70年代のLED時計から、独立時計師による近代の超高級機械式時計まで、約500本以上にも及ぶ幅広い腕時計を、独自の哲学に基づく「宇宙の回転」をテーマに集め続けています。

Azimuthとは:

バネの回転をイメージしたロゴを掲げ、様々な角度から冒険的な時計作りを行い、自動車、SF、宇宙などをテーマにアバンギャルドなデザインの腕時計を生み出しています。

また、日本の鉄腕アトムのフランス版を文字版とレトログラード針に採用した「GO ASTRO BOY GO」腕時計でも有名です。

技術仕様: ミスター・ロボットくろのぴーす限定エディション「インサイドアウト」

ケース
-CuSn8 ブロンズ
-3気圧防水

表示機能
-GMT第2時間帯表示
-時間表示
-レトログラード分表示
-秒表示

ムーブメント
-ETA自動巻

ストラップ
-24ミリ ビンテージカーフ

生産本数:5本(2021年)

本件に関するお問い合わせ先:

くろのぴーす
Email: pr@chronopeace.com 

国内での本モデルに関するお問い合わせ先:

クロノセオリー
104-0061
東京都中央区銀座6−7−19 3F
TEL: 03-6228-5335
Email: pr@chronotheory.jp 

日本国外での本モデルに関するお問い合わせ先:

Jewluxe World
TEL: +65 8815 8105
Email:nelson@jeweluxe-international.com 

*スイスの腕時計ブランドから、ビースポーク(ワンオフのカスタムオーダー)ではなく、一般に複数本数市販される腕時計に、日本人コレクターとしてその名前が冠されたシグネチャモデルが発売されることが史上初。腕時計有識者、コレクター、専門家、メディア関係者などへのヒアリング、インターネット上の検索などによる調査結果より。

くろのぴーすが、業界の裏話や所有する多数の腕時計を様々な切り口から見せるコラム『テレスコープ』をウェブクロノスにて連載開始

腕時計コレクター くろのぴーすは、一人の買い手としての観点から、他の者では真似できない、腕時計に向き合い500本以上を買ってきた経験から生まれた逸話や、店やブランドが言いたくない裏話を、さまざまな切り口からお伝えするコラム「テレスコープ」としてウェブクロノス(WebChronos)にて本日より連載開始します。

一歩引いて数多くの腕時計を俯瞰した上で、テーマに沿ってブランド串刺しで腕時計を並べ、少し深く、そして少し広く掘り下げて、そこに業界や国外から直で流れてくる裏情報を加味してお届けします。

今回の連載にあたり、くろのぴーすはこのようにコメントしています。

「皆様が自ら多くの腕時計を買わずとも、私の経験した酸いも甘いも含めた経験からの知恵として、ウェブクロノスという場でより多くの方に共有できるという機会を認めていただいたのは、自分の信念に基づいて500本以上の腕時計を買ってきた賜物であると感じています。」

腕時計について、あまり詳し過ぎず、あまり細か過ぎずに書くことによって、クロノスで掲載されている詳しい先輩ライターの方々の記事とは少し違う観点から、その方達にも入手できないブランド直や国外からの生情報も交えて、くろのぴーすにしかできない連載を続けたいと考えています。

連載の第1回はこちらからご覧いただけます。「『くろのぴーすの腕時計テレスコープ Vol.1』さぁ、心躍ると心休まるが共演する、腕時計の航海を始めよう

くろのぴーすとは?

くろのぴーすとは、宇宙の回転と音に魅せられた腕時計コレクターです。腕時計コレクターのルーツとなっているのは、幼少期に憧れたロボットです。時計を、まさに音を発しながら時を刻むロボットに見立てて収集しています。

70年代のLED時計から、独立時計師による近代の超高級機械式時計まで、約500本以上にも及ぶ幅広い腕時計を、独自の哲学に基づく「宇宙の回転」をテーマに集め続けています。

現在、腕時計雑誌パワーウォッチ(Power Watch)の誌面とウェブクロノス(WebChronos)にてコラムを連載中です。

くろのぴーすがスイスブランドのHYTから、限定シグネチャモデルの第4弾を発表

ー 腕時計コレクターくろのぴーすの腕時計観である、ワープによる時空の歪みをイメージしたH0 Chrono Peaceを2021年3月に世界限定5本で発売 ー

くろのぴーすは、2020月11月以降、日本人腕時計コレクターしては史上初(*)となる、個人の名を冠した限定シグネチャモデルをアーミンシュトロームとクロノスイス、ローマンゴティエの3社から発表しましたが、本日、スイスの腕時計ブランドであるHYT(ニューシャテル)からその第4弾を世界に向けて発表し、2021年3月から発売いたします。

今回の限定モデルでも、幼少期からの夢想である「宇宙の旅」をもとに、近年のコレクターとしてのこだわりである「文字盤の奥行き」という要素を取り込み、「ワープによる時空の歪み」と日本由来の「勝色(かちいろ、かついろ)」をイメージして3つのブルーを使ったカラースキームを選定いたしました。

HYTから発売されるくろのぴーす限定エディションは以下の通りです。

H0 Chrono Peace X 世界限定5本
(H0くろのぴーす限定エディション)
「コラボレーション、多面ファセット、そして時空の覇者」

このモデルでは、HYTの特許技術を使って、全て機械式ムーブメントによる液体の移動で時刻を表示します。この限定エディションでは、文字盤上の63枚の鏡状のファセットを3色のブルーグラデーションで彩り、「ワープによる時空の歪み」を日本由来の「勝色(かちいろ、かついろ)」を用いて表現しています。

HYT H0くろのぴーす限定エディションは、各国の正規代理店にてご予約いただけます。

このモデルの発表により、厳格な法律のもとに要件が定義づけられている「スイス製腕時計」のケース内部と外部に、くろのぴーすが考案しアンバサダーを勤める株式会社kozmez(大阪府大阪市西区)の腕時計用クリーナー兼コーティング剤「クリスタルガード・クロノアーマー」が、正式に4社のスイス腕時計ブランドによって採用されたこととなります。

発表に際して、くろのぴーすは「自分が考案した商品がスイス製腕時計に正式に採用されるということと、スイスブランドから自分のシグネチャモデルが出るということの、腕時計愛好家としてのふたつの夢が4回も連続して叶いました。しかも、今回は『時空の歪み』という難しいテーマを、63ものパーツを使って作られていた”Time is Precious”の文字盤を、3色で塗り分けるというさらに複雑な工程を経て実現して頂きました。この腕時計の仕上がりは、多くの方々に、今までに見たことのない興奮を与えてくれることでしょう。」とコメントしています。

また、HYT社は本モデルに関して、「誰にも止めることのできない時の流れこそが、真の覇者であることを表現しています。ミラー加工され、角度を変えて設置された63枚のファセットが文字盤上で光を捕らえて、纏う者の腕の上で、止まることのない光のイルミネーションを展開します。まるで近代の万華鏡のようなデザインが、現在が過去へと変わりながらも、未来へと続く人生の旅を表します。これはまさに、スイスと日本の液体技術の融合です。」とコメントしています。

HYTがクリスタルガード・クロノアーマーを正式に採用したことにより、くろのぴーす限定エディションでは、素材の味をそのままに美しい輝きを楽しめるだけではなく、より高い透明度を持ったケース面裏の風防を通して、より反射や像の歪みが少ない状態で文字盤の煌めきと中の機械を堪能することができます。

くろのぴーす自体、2018年5月にH0のスチームパンク的な機械式の液体時刻表示に惚れ、購入した経験のある同ブランドの大ファンです。くろのぴーすが惹かれたその不思議な機械に、宇宙の歪みを表す3トーンのブルーのミラー文字盤、そしてクリスタルガード・クロノアーマーの効果が組み合わさった限定モデルが、世界の他のコレクターにも一般販売されることとなります。

これは、一製品のアンバサダーとして、そしてひとりの腕時計コレクターとして、信頼のある腕時計ブランドに自分の情熱を受け入れ具現化して頂ける可能性があることを、4回連続して証明することとなりました。

またそれと同時に、遠く離れた日本からも、スイスの腕時計ブランドで自らの名を冠したシグネチャモデルを出すというコレクターの夢が、現実となりうるという先例を4件作りました。

くろのぴーすとは:

くろのぴーすとは、宇宙の回転と音に魅せられた腕時計コレクターです。腕時計コレクターのルーツとなっているのは、幼少期に憧れたロボットです。時計を、まさに音を発しながら時を刻むロボットに見立てて収集しています。

70年代のLED時計から、独立時計師による近代の超高級機械式時計まで、約500本以上にも及ぶ幅広い腕時計を、独自の哲学に基づく「宇宙の回転」をテーマに集め続けています。

HYTとは:

「絶えず流れる時間。その時間を針やデジタルではなく、絶えず流れる流動性ある液体で表現できないのか。」

このアイデアを具現化するために立ち上げられた『HYT』は、Hydro Mechanical Horologist(液体機械式時計師)を意味しており、様々な技術を応用しながら10年の年月をかけ、液体を用いて機械式時計で時刻表示をする世界初の腕時計を実現しました。

クロノードやルノー・エ・パピと協力した機械式時計における最高峰の技術と医療・化学・物理学・宇宙工学等の様々な先端分野技術を融合し、1mmのプレキシガラス製のキャピラリー(毛管)の中で2つの異なる液体により時間を表示するという世界初となるこの技術は、時計史に残る世紀を超えた技術革新であり、HYTの全てのコレクションが液体による時間表示機能を備えています。

クリスタルガード・クロノアーマーとは:

高級車用のコーティング剤から生まれた「クリスタルガード・クロノアーマー」は、ステンレスからゴールド、プラチナ、チタン、カーボン、プラスチックまで、あらゆる素材の腕時計のお手入れに使えるコーティング剤兼クリーナーです。

JIS規格の国家試験で光沢保持率100%が証明されたクリスタルガラス皮膜と、界面活性剤の洗剤を一切使わないクリーナー成分で、腕時計のお手入れと傷・汚れの予防が同時にできます。

技術仕様: HYT H0くろのぴーす限定エディション

ケース

-ステンレススティール ケース(DLCアンスラサイトコーティング)
-ケース径48.8 MM
-ケース厚18.7 MM
-反射防止加工のドーム型サファイアガラス
(クリスタルガード・クロノアーマー両面施工済み)
-サファイアクリスタル シースルーケースバック
(クリスタルガード・クロノアーマー両面施工済み)
-3気圧防水

表示機能

-時間表示
-分表示
-秒表示
-パワーリザーブ表示
ムーブメント
-手巻き
-28,800 VPH
-35石
-パワーリザーブ約65時間

ダイアル/針

-破片状の単結晶シリコンプレート (63 ピース) の象嵌装飾ダイヤル
(クリスタルガード・クロノアーマー施工済み)
-針(スーパールミノバ)
(クリスタルガード・クロノアーマー施工済み)

ストラップ/バックル

-ブルーラバーストラップ
-フォールディングバックル

生産本数:5本(2021年)

本件に関するお問い合わせ先:

くろのぴーす

Email: pr@chronopeace.com 

国内でのHYTに関するお問い合わせ先:

HYT JAPAN

TEL: 03-6452-8802

Email: hyt@eaurouge.tokyo

クリスタルガードに関するお問い合わせ先:

株式会社kozmez

Email: info@crystalguard.jp 

*スイスの腕時計ブランドから、ビースポーク(ワンオフのカスタムオーダー)ではなく、一般に複数本数市販される腕時計に、日本人コレクターとしてその名前が冠されたシグネチャモデルが発売されることが史上初。腕時計有識者、コレクター、専門家、メディア関係者などへのヒアリング、インターネット上の検索などによる調査結果より。

くろのぴーすブランド一部管理権の株式会社kozmezへの委託と迷惑行為への徹底対応について

腕時計愛好家くろのぴーすは、プロバイダー責任制限法やDMCA等の国内外の著作権保護法を活用してそのブランドを保護し、迷惑行為への責任追求を徹底するために、その名称について一切の管理権限を株式会社kozmezに委託し、国際的な商標として登録いたしました。

今後も複数企業によるくろのぴーす名称の利用と認知範囲が広がる中、その名称を保護することによって、匿名でも各種権利を主張して行使できることを証明することが目的です。

個人ではなく企業としてエイリアス(別名、俗称、ニックネーム)を商標を登録することによって、名誉毀損だけではなく営業妨害などとして、名称の無断利用や誹謗中傷、嫌がらせ、迷惑行為に対しての適用範囲を大幅に拡大し責任を追及するすることができます。この手法によって、認知されている個人のエイリアスが、匿名でも法的に且つ最大限に保護され、不法や不誠実な相手に対して徹底して責任を追求できるということを証明することが目的です。

アーミンシュトロームやクロノスイス、ローマンゴティエなど、スイス腕時計ブランドの限定モデルの名称や、Power Watch紙面でのコラム連載などに加え、今後も多岐にわたる場面でくろのぴーすの名称が使用されることが予想されることからも、それら関係者への配慮としても、その名称を権利として保護しておくことは重要と判断いたしました。

また、なりすましや誹謗中傷、名誉毀損、営業妨害に対しても徹底的な対応を前提として、くろのぴーすから株式会社kozmezに対して、法務費用として腕時計約5本分の予算を提供しました。

米国DMCAと目的が類似する他国の法律として、2001年成立の欧州連合 (EU) の情報社会指令や2019年成立のDSM著作権指令があります。日本のプロバイダー責任制限法と組み合わせ、各国の代理人より媒体に対して多面的に開示請求を行うことによって、より確実に且つ迅速に加害者を特定することができます。

すでに不道理な誹謗中傷をSNS上の投稿や関係者へのメールで繰り返される被害や、なりすましアカウントによる金銭詐欺被害がある中、くろのぴーす著作権者としてはそれら第三者への迷惑を含めて根絶する責任があります。また、くろのぴーすの名称を限定モデル名に採用したスイス名腕時計ブランドへの敬意としても、その名称が保護されることによって、被害の飛び火を回避することができます。

特にSNS運営者は米国企業が主であり、DMCAの活用による開示請求が有効です。迷惑行為の中には、それらSNSの引用ガイドラインを無視し、くろのぴーすの著作権侵害をした上で迷惑行為をしているものも見受けられますが、それら行為は比較的開示も迅速であるため、コストを惜しまず積極的に対応します。

今後も複数の腕時計ブランドとの協業が控える中、それらくろのぴーすブランドを支持してくださる提携企業への敬意や安心材料としても、国際的な法務戦略を駆使して、迷惑行為への徹底した責任追求を継続した上で、さらなるブランド認知に努めます。

なお、本件以外の目的で、株式会社kozmezがくろのぴーすの商標を商用化するなどの予定はなく、その名称の用途の決定権は、引き続きくろのぴーす本人に帰属します。

くろのぴーすがスイスブランドのローマンゴティエから、限定シグネチャモデルの第3弾を発表

ー 腕時計コレクターくろのぴーすの腕時計観である、宇宙の広がりをイメージしたSkelTec Blue Spark CPを2021年1月に世界限定3本で発売 ー

くろのぴーすは、今月11月17日、日本人腕時計コレクターしては史上初(*)となる、個人の名を冠した限定シグネチャモデルをアーミンシュトロームとクロノスイスから発表しましたが、本日、スイスの腕時計ブランドであるローマンゴティエ(スイス、ジュウ渓谷、サンティエ)からその第3弾を世界に向けて発表し、2021年1月から発売いたします。

今回の限定モデルでも、幼少期からの夢想である、「宇宙とロボット」をもとに、近年のコレクターとしてのこだわりである「機械の回転を楽しむ」という要素を取り込み、「宇宙の広さ」をイメージしてカラースキームを選定いたしました。

ローマンゴティエから発売されるくろのぴーす限定エディションは以下の通りです。

Micro Rotor Insight Chrono Peace Limited Edition X 世界限定3本

(マイクロローター・インサイト、くろのぴーす限定エディション)

このモデルでは、鑑賞する人々が壮観な構造と洗練された仕上げを瞬時に堪能することができるよう、ムーブメントの視認性ができる限り高められて、「インサイト(洞察力)」の名が付けられています。限定エディションでは、ブルーのPVDとエナメルまで3つのブルーでグラデーションを作り、宇宙の奥行きと広さを表現しています。

ローマンゴティエ、Micro Rotor Insightくろのぴーす限定エディションは、各国の正規代理店にてご予約いただけます。

このモデルの発表により、厳格な法律のもとに要件が定義づけられている「スイス製腕時計」のケース内部と外部に、くろのぴーすが考案しアンバサダーを勤める株式会社kozmez(大阪府大阪市西区)の腕時計用クリーナー兼コーティング剤「クリスタルガード・クロノアーマー」が、正式に3社のスイス腕時計ブランドによって採用されたこととなります。

発表に際して、くろのぴーすは「自分が考案した商品がスイス製腕時計に正式に採用されるということと、スイスブランドから自分のシグネチャモデルが出るということの、腕時計愛好家としてのふたつの夢が3回も連続して叶いました。しかも、今回は『宇宙の広さ』という難しいテーマを最新の素材と古典的なエナメルとを組み合わせて表現していただきました。あの、ローマンゴティエ氏ご本人にです!2度あることは3度ある、と言いますが、まだ夢のようです。」とコメントしています。

また、ローマンゴティエは本モデルに関して、「インサイトマイクロローターは着けている時も時計を堪能するという、私が描く現代の時計の在り方を実現するものです。これは当たり前のことかもしれません。ただ、私が言っているのは、腕から外して、機構や仕上げを鑑賞するということではないのです。時間を確認した時に、機構や仕上げを鑑賞する喜びを感じられるということなのです。」と、コメントしています。

ローマンゴティエがクリスタルガード・クロノアーマーを正式に採用したことにより、くろのぴーす限定エディションでは、素材の味をそのままに美しい輝きを楽しめるだけではなく、より高い透明度を持ったケース面裏の風防を通して、より反射や像の歪みが少ない状態で中の機械を堪能することができます。

くろのぴーす自体、2018年3月にローマンゴティエのインサイトに惚れ込み、続いてロジカルワンも購入した経験のある同ブランドの大ファンです。くろのぴーすが惹かれたその美しさに、宇宙の広さを表す3トーンブルーにクリスタルガードの効果が組み合わさった限定モデルが、世界の他のコレクターにも一般販売されることとなります。

これは、一製品のアンバサダーとして、そしてひとりの腕時計コレクターとして、信頼のある腕時計ブランドに自分の情熱を受け入れ具現化して頂ける可能性があることを、3回連続して証明することとなりました。

またそれと同時に、遠く離れた日本からも、スイスの腕時計ブランドで自らの名を冠したシグネチャモデルを出すというコレクターの夢が、現実となりうるという先例を3件作りました。

くろのぴーすとは:

くろのぴーすとは、宇宙の回転と音に魅せられた腕時計コレクターです。腕時計コレクターのルーツとなっているのは、幼少期に憧れたロボットです。時計を、まさに音を発しながら時を刻むロボットに見立てて収集しています。

70年代のLED時計から、独立時計師による近代の超高級機械式時計まで、約500本以上にも及ぶ幅広い腕時計を、独自の哲学に基づく「宇宙の回転」をテーマに集め続けています。

ローマンゴティエとは:

2005年に誕生したローマン・ゴティエは、情熱に満ちた創業者ローマン・ゴティエ本人が指揮を執る、スイス・ジュウ渓谷に拠点を置く高級時計ブランドです。ゴティエは、スイスの時計製造の中心地であるこの絵のように美しいジュウ渓谷で生活し、学び、そして働くことで培ったノウハウを、オートオルロジュリ(高級時計製造)に対する妥協のないアプローチと結びつけることで、類まれなタイムピースを創出しています。

これらのタイムピースは、その人目を引き付けるデザイン、革新的な自社製ムーブメント、そして極めて高いレベルの仕上げによって称賛されています。ローマン・ゴティエの時計の特別さは、年産約60本というわずかな生産本数からも保たれています。

クリスタルガード・クロノアーマーとは:

高級車用のコーティング剤から生まれた「クリスタルガード・クロノアーマー」は、ステンレスからゴールド、プラチナ、チタン、カーボン、プラスチックまで、あらゆる素材の腕時計のお手入れに使えるコーティング剤兼クリーナーです。

JIS規格の国家試験で光沢保持率100%が証明されたクリスタルガラス皮膜と、界面活性剤の洗剤を一切使わないクリーナー成分で、腕時計のお手入れと傷・汚れの予防が同時にできます。

技術仕様: マイクロローター・インサイトくろのぴーす限定エディション

特別仕様:ブルーPVDブリッジ、ブルーメインプレート、ライトブルーグランフーエナメル文字盤、ブルーラバーストラップ ー 文字盤、針、ブリッジ、風防の両面、ケース内外にクリスタルガード・クロノアーマー施工済み

ケース径:39.5mm

ケース素材:グレード5ナチュラルチタンケース(ポリッシュ仕上げ、クリスタルガード・クロノアーマー施工済み)

防水性:5気圧

ムーブメント:Cal.InsightMicroRotor(自動巻き、毎時28,800振動、80時間パワーリザーブ、28石)

生産本数:3本(2021年)


本件に関するお問い合わせ先:

くろのぴーす

Email: pr@chronopeace.com 

国内でのローマンゴティエに関するお問い合わせ先:

SwissPrimeBrands 株式会社

03-5962-8948

クリスタルガードに関するお問い合わせ先:

株式会社kozmez

Email: info@crystalguard.jp 

*スイスの腕時計ブランドから、ビースポーク(ワンオフのカスタムオーダー)ではなく、一般に複数本数市販される腕時計に、日本人コレクターとしてその名前が冠されたシグネチャモデルが発売されることが史上初。腕時計有識者、コレクター、専門家、メディア関係者などへのヒアリング、インターネット上の検索などによる調査結果より。

くろのぴーすがスイスブランドのクロノスイスから、世界に向けて限定シグネチャモデルの第2弾を発表

ー 腕時計コレクターくろのぴーすの腕時計観である、宇宙の闇と光をイメージしたSkelTec Blue Spark CPを2020年12月に世界限定5本で発売 ー

くろのぴーすは、今月11月17日、日本人腕時計コレクターしては史上初(*)となる、個人の名を冠した限定シグネチャモデルをアーミンシュトロームから発表しましたが、本日、スイスの腕時計ブランドであるクロノスイス(スイス、ルツェルン)からその第2弾を世界に向けて発表し、2020年12月から発売いたします。

今回の限定モデルでも、幼少期からの夢想である、「宇宙とロボット」をもとに、近年のコレクターとしてのこだわりである「機械の回転を楽しむ」という要素を取り込み、「宇宙の闇と光」をイメージしてカラースキームを選定いたしました。

クロノスイスから発売されるくろのぴーす限定エディションは以下の通りです。

SkelTec Blue Spark CP X 世界限定5本
(スケルテック・ブルースパークCP、くろのぴーす限定エディション)

あと45本は、通常のBlue Sparkモデルとして販売が継続される予定です。

「スケルテック」はクロノスイスの2020年新作モデルであり、搭載されるムーブメントは新設計のキャリバーC.304です。166個のコンポーネントで構成されるこの手巻きムーブメントは、時計内部に収められたテンプやゼンマイの動きをメカニズム的、また視覚的にも楽しめるようスケルトン加工を前提に作られたモノブロック構造をしています。この限定モデルでは、特別にブラックのDLCコーティングとブルーのCVDコーディングが組み合わされています。

クロノスイス、SkelTec Blue Spark CPは、各国の正規代理店にてご予約いただけます。

このモデルの発表により、厳格な法律のもとに要件が定義づけられている「スイス製腕時計」のケース内部と外部に、くろのぴーすが考案しアンバサダーを勤める株式会社kozmez(大阪府大阪市西区)の腕時計用クリーナー兼コーティング剤「クリスタルガード・クロノアーマー」が、正式に2社のスイス腕時計ブランドによって採用されたこととなります。

発表に際して、くろのぴーすは「自分が考案した商品がスイス製腕時計に正式に採用されるということと、スイスブランドから自分のシグネチャモデルが出るということの、腕時計愛好家としてのふたつの夢が連続して叶いました。しかも、今回は『宇宙の暗さと明るさ』という難しいテーマをカタチにしていただけて光栄です。コレクター冥利に尽きる、人生の中で最大の出来事が重なっています。」とコメントしています。

また、クロノスイスのデザイン責任者であるマイク・パンツィエラは、「48時間のパワーリザーブを備えたこの166パーツで構成されるムーブメントは、伝統的な機械式腕時計の精神と宇宙時代の最新技術の融合といえます。『SkelTec』は、職人による従来の伝統的なスケルトン技術に、スタイリッシュな要素やモダンテイストを加えた進化系スケルトンウォッチと言えます」と、コメントしています。

クロノスイスがクリスタルガード・クロノアーマーを正式に採用したことにより、くろのぴーす限定エディションでは、素材の味をそのままに美しい輝きを楽しめるだけではなく、より高い透明度を持ったケース面裏の風防を通して、より反射や像の歪みが少ない状態で中の機械を堪能することができます。

くろのぴーす自体、2003年にクロノスイスのパトスを一目で気に入り、高級時計の第一本目として購入した経験のある同ブランドの大ファンです。くろのぴーすが惹かれたその美しさに、宇宙の闇と光を表すブラックとブルーにクリスタルガードの効果が組み合わさった限定モデルが、世界の他のコレクターにも一般販売されることとなります。

これは、一製品のアンバサダーとして、そしてひとりの腕時計コレクターとして、信頼のある腕時計ブランドに自分の情熱を受け入れ具現化して頂ける可能性があることを、2回連続して証明することとなりました。

またそれと同時に、遠く離れた日本からも、スイスの腕時計ブランドで自らの名を冠したシグネチャモデルを出すというコレクターの夢が、現実となりうるという先例を2件作りました。

くろのぴーすとは:

くろのぴーすとは、宇宙の回転と音に魅せられた腕時計コレクターです。腕時計コレクターのルーツとなっているのは、幼少期に憧れたロボットです。時計を、まさに音を発しながら時を刻むロボットに見立てて収集しています。

70年代のLED時計から、独立時計師による近代の超高級機械式時計まで、約500本以上にも及ぶ幅広い腕時計を、独自の哲学に基づく「宇宙の回転」をテーマに集め続けています。

クロノスイスとは:

1983年に設立されたルツェルンを拠点とするクロノスイスは、現代の機械式時計の独立系の時計メーカーです。

最新のテクノロジーと、スケルトンナイズ、ギョーシェ装飾、エナメルダイヤルなどの古典的な職人技の組み合わせ、時代を超越した、唯一無二の、ひとめでクロノスイスとわかるデザインでタイムピースを製作しています。

クリスタルガード・クロノアーマーとは:

高級車用のコーティング剤から生まれた「クリスタルガード・クロノアーマー」は、ステンレスからゴールド、プラチナ、チタン、カーボン、プラスチックまで、あらゆる素材の腕時計のお手入れに使えるコーティング剤兼クリーナーです。

JIS規格の国家試験で光沢保持率100%が証明されたクリスタルガラス皮膜と、界面活性剤の洗剤を一切使わないクリーナー成分で、腕時計のお手入れと傷・汚れの予防が同時にできます。

技術仕様: スケルテック・ブルースパークCP

モデル名:

CH-3718-BKBL スケルテック ブルー スパークCP
DLC及びCVDブルーパーツ・コーティングとクリスタルガード・クロノアーマー・コーティング

機能:時・分

ケース:

51パーツ DLCブラックコーティング・ステンレススティール製、サンドブラストマット仕上げ、ベゼル、リューズ、裏蓋(ブルーCVDブルーコーティング)、ポリッシュ仕上げベゼル
クリスタルガード・クロノアーマー・コーティング済

ケース/共通:

ケース*
風防*(無反射サファイアクリスタル)
裏蓋*(ネジ込式ケースバック/サファイアクリスタル)
*クリスタルガード・クロノアーマー・コーティング済
5気圧防水、オニオンスタイルリューズ
ストラップはラグにビス留め固定

ケースサイズ:ケース径45mm、 ケース厚15.15mm

ムーブメント:

手巻きムーブメントキャリバーC. 304
28’800振動/時、パワーリザーブ48時間
21石、インカブロック耐震装置
166個のコンポーネントで構成

ダイヤル:

ガルバニック ブラック(マット仕上げ)
クリスタルガード・クロノアーマー・コーティング済

針:

スケルトン針(スーパールミノバ付)
クリスタルガード・クロノアーマー・コーティング済

ストラップ:カーフレザー

限定本数:世界限定5本。それに加えて、45本はクリスタルガード・クロノアーマー施工なしに通常のブルースパークとして販売予定。

本件に関するお問い合わせ先:

くろのぴーす
Email: pr@chronopeace.com 

国内でのクロノスイスに関するお問い合わせ先:

栄光時計株式会社 
TEL: 03-3837-0783

クリスタルガードに関するお問い合わせ先:

株式会社kozmez
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*スイスの腕時計ブランドから、ビースポーク(ワンオフのカスタムオーダー)ではなく、一般に複数本数市販される腕時計に、日本人コレクターとしてその名前が冠されたシグネチャモデルが発売されることが史上初。腕時計有識者、コレクター、専門家、メディア関係者などへのヒアリング、インターネット上の検索などによる調査結果より。